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全裸で寝るだけで痩せる!服を着ない驚きの6つの効果

皆さんは、寝るときはどんな格好で寝ていますか?

パジャマ、ジャージ、Tシャツに短パンなど、人によって寝やすい格好は様々ですが、実は、一番良いのは、素っ裸で寝ることなのです。

そこで今回は、全裸生活が体にいい理由を6つ紹介していきたいと思います。

是非皆さん、裸族の仲間入りをしてくださいね。

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リラックスでき、睡眠の質が良くなる

服を着ることによる身体の締め付けで、血行が悪くなり、睡眠の質が低くなってしまうことがあります。

裸で寝ると、完全に解放された状態になります。

かなりのリラックス効果が得られるのです。

 

また、体の締め付けが一切なくなるため、睡眠の質も高まります。

さらに、服による摩擦もなくなり、寝返りも打ちやすくなります。

より深い眠りに落ちることができるようになるのです。

裸で寝た時の開放感は、たまりませんよね。

 

体温が上がりすぎない

人間は体温が下がるにつれて、眠たくなっていく特性があります。

逆に体温が高まれば、燃費が悪くなり眠りも浅くなっていきます。

暑い夏に寝つきが悪くなるのは、このためなんです。

裸で寝ると、体温が上がりすぎずに、低い状態を維持することができ、結果、深い睡眠を長時間維持することができます。

 

老化を遅らせる

裸で寝ると、メラトニンというアンチエイジングホルモンと成長ホルモンの2つが分泌されます。

これらのホルモンは、肌や運動能力を向上させる働きがあります。

ただし、これには条件があって、湿度を21度に保った状態で寝ないといけません。

 

また、部屋の温度を21度に設定していても、厚手のパジャマで頭をかけて寝ていたりすると、体温が上昇しすぎるため、ホルモンが分泌されなくなります。

条件がありますが、老化を遅らせられるなら、やってみる価値ありです。

 

幸せに感じストレス軽減になる

裸で寝ると、という愛情ホルモンが分泌されてストレスが軽減されます。

オキシトシンとは満足感を感じるホルモンで、腸の運動改善や、血圧低下を促し、ストレスや、うつ病に対しても効果があると言われているホルモンです。

アメリカの調査によれば、裸で寝るカップルの方が、服を着て寝るカップルよりも、幸福度が高いという結果が出ているそうです。

 

 

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自信がつく

裸で眠れば、ありのままの自分でいることを快適に感じられるようになります。

そうなると自己評価が高まり、自信も高まるそうです。

メルボルン大学の調査によれば、自信がある人は、ない人に比べ、収入が多く、昇進も早いという調査結果も出ているので、裸で寝たほうが高収入を得られるかもしません。

 

痩せる

裸で寝ると、涼しい環境で睡眠をとることになります。

この時、体の体温調節機能熱を作る働きを活性化させることにつながり、結果的に体脂肪を燃やすことになるのです。

寝るときだけでなく、帰宅後即、全裸生活をしていたら、1か月で5キロ痩せたとネットでも話題になっています。

全裸生活に抵抗がある人は、まず寝る時だけから始めてみるといいですね。

 

最後に

如何でしょうか。

裸で寝るだけでこんなに大きいことがあるのですね。

是非一度、全裸で寝てみて効果を実感してみてください。

最後まで読んでいただき誠に有難うございました。