どろあわわの効果について画像つきレビュー

口コミ評価が高い「どろあわわ」を画像つきでレビューして行きたいと思います。

一時期、電車の広告が「どろあわわ」だけの広告ジャックがされていたりで、知っているかたも多いんじゃないかなと思います。

私も広告を見て知っていたんですが、特にその時は使用してみようって感じにならず使うことはありませんでした。

その後、ネットで口コミなどを調べてみると、なかなか評価が高いようなので、試してみようと購入しました。

早速使用してレビューしたので良かったら読んでみてください。

「どろあわわ」について

知っている人も多いと思いますが、「どろあわわ」について少し説明させてください。

「どろあわわ」は、その名の通り主成分がドロなんですね。

沖縄でしかとれない貴重な泥である「くちゃ」が使われています。

質感が毛穴の汚れを取る、クレイパックみたいな感じです。

クレイパックと同じ様に、皮脂や汚れを吸着させる成分が入っているので、毛穴の汚れも綺麗にしてくれます。

そして、肌に優しい豆乳成分なんかも配合されているので、お肌をもっちりとさせてくれる効果もあります。

ここで言いたいことは「どろあわわ」は汚れもよく落ちるし、お肌にも優しく美容に良いって事を伝えたんです。

「どろあわわ」を早速使っていきます

既にメイクは落としていて、後は線画するだけの状態となっています。

早速「どろあわわ」を使っていきますね。

「どろあわわ」の説明には、手に2~3センチくらい出すって書いてあって、その通り「どろあわわ」を出してみました。

こんなに使って良いの?って思うくらい、けっこうなボリュームです。

「どろあわわ」を指で伸ばした質感は、すっごく滑らかです。

市販の洗顔料とは、全然違いますね。

本当にクレイパックって感じです。

推奨は2~3センチと書いてありますが、私は通常1センチくらいを出して使っています。

1センチでも十分泡立って洗顔できています。

専用のネットを使って泡立てます。

濡らして使いますが、余り濡らしすぎると泡がゆるくなってしまいます。

私は、シャワーをネット全体にサッと掛けた後に、ネット振って水分を切って使っています。

塗れてるか塗れていないかの感じで使います。

先ほどの水分を切ったネットに、私はいつもこのくらい出して使っています。

それでは、後はネットをモミモミして行きますね。

ひたすらモミモミを繰り返します。

モミモミを繰り返して行くとネットがどんどん泡立ってきます。

ある程度泡立ったら、ネットから泡を搾り取ります。

こんな感じでネットから泡を絞りとります。

すごく弾力がある泡立ちなので、手を振っても、逆さにしても落ちることが無いです。

ホイップクリームのツノが立つくらい、濃度がある泡って感じです。

すごくきめ細やかな泡が肌に馴染みます。

決めが細かすぎて、毎回鼻の穴を塞いでしまいます。

泡で洗うってよく言いますが、本当に泡だけで洗っている感じになります。

泡って言うよりもクリームをお肌に塗って伸ばしている感じに近いかもしれません。

肌触りがすごく柔らかくて気持ちがいいいです。

先ほどネットに付けた1センチほどの量で十分洗顔できます。

そして、泡が余るくらいなので、首やデコルテ部分も洗えちゃいます。

シャワーでサッと洗い流した状態です。

泡切れも良いです。

タオルで水分を拭き取りました。

程よくしっとりしている感じです。

「どろあわわ」を使った感想

「どろあわわ」のクレイな質感は、市販の洗顔料とは違った質感なので、すごく新鮮でおもしろい体験でした。

泡の弾力もすごく驚きましたし、泡で顔を洗う感覚を実感できました。

泡で顔を洗うって、すごく気持ちがいいんですね。

洗顔前に泡立てるって手間がかかるんですが、でもその手間をかけた分、濃密な泡が手に入るので、私は泡立てる工程も楽しめました。

小鼻などの毛穴の汚れが凄く綺麗に落ちたたかって言うと、そうでもなかったです。

それでも泡の粒度が、物凄く細かいので毛穴の奥まで洗えてる感じはあります。

1パックを2~3センチ毎日つかって約1ヶ月分使えるそうです。

クレンジングの量としては、少ない方だと思います。

私は、1センチくらいで使っているので、それだとだいぶ長い期間使えるんじゃないかなって思います。

「どろあわわ」が気になった方は、公式サイトを確認してみてください。

最後まで読んでいただき誠に有難うございました。